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卒業生の喜びの声


共に学ぶ受講生との交流にも恵まれ、大変幸運でした

1.NLPプラクティショナーコースに参加する前、どのようなことで悩んでいましたか?どのようなことに興味がありましたか?
悩みという自覚はなかったが、興味があったことは、NLPがコミュニケーション能力を上げることのできるスキルを得られる技法であるということであった。
そのことによって、カウンセラーとしての学びや気付きを深めていきたいと思っていた。

2.コースの申込を決めるまで、どのようなことで迷いましたか?また、申込の決め手は何でしたか?
もっとも大きかったのは、受講料のことだった(ただし、これは、受講しようと決めた後には、さほど大きなことではなくなっていた)。
受講することをきめたきっかけは2つある。1つ目は知人から前田トレーナーを紹介されたこと、2つ目は前田トレーナーから頂いたメールの文面からお人柄を知ったことであった。

3.実際にコースを受講してみての満足度を教えてください。
10(大変満足)〜1(不満)までのうち、該当するものに○をつけて下さい
10(○) 9( ) 8( )  7( ) 6( ) 5( )  4( ) 3( ) 2( ) 1( )

4.実際にコースを受講してみていかがでしたか?期待していた成果は得られましたか?また、期待以上に得られた成果は何ですか?特に、コースを受講してみて一番良かったこと、一番大きな得られたことは何ですか?
受講して得られた成果は、視覚、聴覚、体感覚という認知方法の違いを知ることができたことである。
自らの感覚の優位がどこにあるのかを知り、かつ、他の人のそれも理解できるようになった。
また、「目標を達成すること」のみならず、「その先」を考えることによって、よりいっそう目標達成の意欲を高めることを理解した。

5.その他、コースの感想やコメントなど、何でもご自由にお書き下さい。
受講前に、大変気になっていた「純粋なNLP」という言葉が、今はとても良く分かる気がする。
これは、単にNLPのスキルの伝え方というだけでなく、伝えて下さるトレーナーの能力と人柄ということを含めてのことだったと認識するようになった。
すべての学習について言えると思うが、何かを習得しようとする際には、教える側、伝える側と、学ぶ側、受ける側という位置があるので、自分の意欲に見合うトレーナーと出会うことは、もっとも大きなポイントであると思う。

また、共に学ぶ受講生との交流にも恵まれ、大変に幸運だったと思っている。ともに学ぶ受講生とトレーナーという2つともが、私にとっては、大変恵まれたものであった。

岩井裕美様(女性/団体職員)

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